情報商材のASPに登録をする /情報商材ドットコム/初心者向け情報商材の売り方・集客方法の解説、優良な商材・優れた無料商材の紹介やセールスレターの書き方など。

情報商材のASP

情報商材を作り、販売したいときや、他人の情報商材をアフィリエイトしたいときは、情報商材ASPに登録をします。

情報商材のASPに販売者登録をする場合

情報商材を販売するには、情報商材ASPに販売者として登録をし、商品を登録して販売していきます。
販売者登録はインフォトップのように無料で出来るASPとインフォカートのように有料のASPがあります。

販売者登録が完了すると、そのASPを通じて販売することができるので、クレジット決済などを使えたり、アフィリエイターを募集してアフィリエイトしてもらうこともできるようになります。商品の登録には審査がありますので、昔のような内容の薄いものは審査に通らなくなっています。

情報商材のASPにアフィリエイト登録をする場合

情報商材をアフィリエイトするには、情報商材ASPにアフィリエイターとして登録をし、商品を選んで販売していきます。
アフィリエイト登録は無料で出来ます。

アフィリエイト登録が完了すると、そのASPに登録されている商品の中でアフィリエイトできるものを検索することができるようになります。検索結果では販売価格・アフィリエイト報酬などが確認できるので、それらをもとに販売する商品を決め、アフィリエイトしていきます。

情報商材ASPリスト

インフォトップ
情報販売ASPの大手です。商品数も多く、また販売する商品の審査が厳しく、「良質商材推進計画」というプロジェクトをかかげ、品質を高めることを進めているため、優良な商品の割合が比較的多いASPです。

インフォカート
情報販売ASPの大手です。

インフォハウス
アフィリエイターのために作られた新しいASPです。「アフィリエイターが稼げることで販売者も儲かる」ということで、アフィリエイターが稼げるための仕組みをいろいろと考えられています。無料のオファーで報酬がもらえたり、無料オファーからのステップメールで商品が成約した場合、その商品のアフィリエイト報酬が入るなど、様々な工夫がされているため、アフィリエイターを集めて一気に販売することも可能です。

アフィリエイトのコツ

情報商材のアフィリエイトでよく犯してしまう間違いは、販売ページに誘導するためにセールスをかけてしまうことです。アフィリエイトで誘導するページは情報商材のセールスレターページになります。誘導するページで売り込みをかけられ、セールスレターで売り込みをかけられては、読むほうはうんざりしてしまいます。だから、アフィリエイトの場合、誘導するページの内容はセールスではなく、興味と緊急性を意識し、「売ること」ではなく「クリックさせて販売ページに誘導すること」を意識することがコツです。

 

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