セカンドセールスレター 〜レターが複数あっても良いのではないですか? セールスレター作成・ライティングサービス/情報商材ドットコム

セカンドセールスレター 〜レターが複数あっても良いのではないですか?

情報商材を作ると、その販売用のセールスレターを作成し、商材を販売していきます。

そこまでは誰もがすることですが、セールスレターの反応が悪い場合もあります。
そこで多くの人はレターを修正したりしていきますが、とにかく時間がかかることも多いでしょう。

テストをして、修正してまたテスト。
どこが悪いのか?どうすれば売れるようになるのか?
アイデアが浮かばずに行き詰ってしまうこともあります。

そこで、ほとんどの方がしていない、というより、ほとんどの方が目の前のセールスレターに集中しすぎると、考え付きもしなくなってしまうご提案を一つしましょう。


「もう1個、全然別のセールスレターを作ってみたら?」

「売れるセールスレター」が1つあれば、その商品がもたらす利益は莫大になります。
短期的な利益だけでなく、長期的に稼ぎ続けてくれるかもしれませんし、その商品を買った顧客が商品に満足すればバックエンド商品もたくさん売れていきます。

これに関しては、有名な神田昌典さんもご自身で発行しているメールマガジンで以下のように言っています。

儲かる会社と儲からない会社の違いは、
一枚の効果的文書(チラシ、DM、メルマガ等)があるかないか。

解説
儲かる会社は、よくできた一枚のチラシ、一通のDM、
ひとつの広告キャッチフレーズで、何年も売り続けることができる。
なぜなら、それが顧客との真実の瞬間になるからだ。
顧客があなたの会社と最初に出会うことになる文書に
徹底的に頭を絞ろう!

--「仕事のヒント」神田昌典365日語録--     No.39

■神田昌典公式サイト
http://www.kandamasanori.com/

そう、「一枚の効果的文書(チラシ、DM、メルマガ等)」が売上を大きく左右するんです。
例えば立ち上げたばかりの会社なら「一人の優秀な営業マン」がいるかいないかで売上は大きく左右されます。その一人の優秀な営業マンを手に入れるのに、できない営業マンをイチから育てあげるのか、「売れる営業マンを雇ってしまう」のかの違いで、ビジネスが軌道に乗り出すスピードは大きく変わります。

情報商材において「一人の優秀な営業マン」というのは、まさに「一枚の効果的文書」、
さらに言えば「一枚の売れるセールスレター」です。

ターゲットが全く同じでも、別の視点を持ったライターがセールスレターを書けば全く別のものが出来上がります。

1つのレターをテスト&修正の繰り返しで良くしていくのもよいですが、全く違う視点を取り入れてみるというのも一つの案として十分検討の余地はあると思います。もちろん、ある程度のレベルのレターを書けるところに外注すれば費用はかかりますが、あなたの商品に自信があり、ニーズもあると確信しているのであれば、販売の戦略としてお金をかけて試してみる価値は十分にあると思います。(ニーズがなければそもそも売れませんので、十分なリサーチは必要ですが)

 

ライティングサービスの概要

当サイトでもセールスレターのライティングから、セールスページの作成までを行っています。

リサーチは含みませんので、ターゲットやコンセプトなどが決まった状態でご依頼下さい。
ターゲット・コンセプトが明確でリサーチがしっかりできているほど良いセールスレターが書けます。

詳細はセールスレターライティングサービスの詳細よりご確認下さい。

 

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