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情報商材作りの流れ1 商材のテーマを決める

情報商材を作る基本的な流れは、以下のように進めていきます。

  1. テーマを決める
  2. リサーチをする
  3. 商材の内容を決める
  4. 商材を作成する

ここでは、1番目の「商材のテーマの決め方」について解説していきます。

商材のテーマを決める

まず、どのような情報商材を作るか、作る商材のテーマを決めます。
どのようなテーマにするかは、以下を参考にいくつか出してみて下さい。

  • 自分が専門家として解決できる問題・悩み
  • 自分が過去に悩んで解決した問題・悩み
  • 過去に悩んでいた人を救ってあげたことがある問題・悩み
  • 提携できる専門家がいる問題・悩み

商材のテーマの決め方

商材のテーマを決める際は、以下のものをブレインダンプ(できるだけ多く出す)していくと効果的です。

  1.あなたが人に教えられること
  2.人が悩み・困っていることとその解決法
  (3.今まで自分が悩み、苦しんできたこと、苦しんでいる人たちに共感できること (理解してあげられること))

ブレインダンプとは、とにかくたくさん数を出す、それだけです。
1と2の項目を50個ずつ出せればかなり理解が深まってくると思います。

人に教えられるテーマがない場合

「人に教えられることなんてそんなにない」という方もいるかもしれませんが、考え方を変えて見て下さい。
たとえばパソコンで「エクセルがちょっと使える程度」の人でも、パソコンが苦手でメールしかできない人には教えることはできますよね。そして意外かもしれませんが、高度な技術よりも初心者向けの簡単なことのほうがニーズがあったりします。

だから、とにかくたくさんテーマを出していきます。そしてその中から、いくつか選んで参入するテーマを決めていきます。ぱぱっと思い浮かぶ程度のテーマは誰でも思いつきます。ブレインダンプをすることによって、普通の人では思い浮かばないような思わぬニーズを見つけたりすることもありますのでぜひやってみて下さい。

ここで出したテーマについてリサーチをして、リサーチの結果をもとにどのテーマで進めるかを決定します。

>> リサーチをする へ進む

  1. テーマを決める
  2. リサーチをする
  3. 商材の内容を決める
  4. 商材を作成する

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