情報商材の作り方 /情報商材ドットコム/初心者向け情報商材を作る方法・リサーチ方法・集客方法・売り方・買い方の解説、優良な参考商材やセールスレターの書き方など。

HOME > 情報商材の作り方 > 情報商材作りの流れ4 商材を作る

情報商材作りの流れ4 商材を作る

情報商材を作る基本的な流れは、以下のように進めていきます。

  1. テーマを決める
  2. リサーチをする
  3. 商材の内容を決める
  4. 商材を作成する

ここでは、4番目の「商材を作る」について解説していきます。

商材を作る

商材の内容まで決まったら、その内容を商材にしていきます。
まずは、どういった形式で商材を作るかを決めましょう。情報商材の形式は、主に以下の3つがあります。

情報商材の形式

  • PDF
    レポートにまとめて、PDFで販売します。
  • 音声
    MP3などの音声で解説したものを販売します。
  • 動画・DVD
    ノウハウを動画で解説したものや、セミナーを録画したもの等を販売します。
    動画はネットでダウンロードできるようにするには大きなサーバーが必要になりますが、自宅の住所等をネットで書きたくないという人も多いため、郵送形式とダウンロード形式の両方が用意できると販売の幅が広がります。

もちろん、1つだけである必要はありません。
作れるのであれば全てあるほうが購入者にとっては親切です。たくさんの方が購入するので、「動画のほうがわかりやすい」という人もいれば、「読みたいところだけ読めるから文章がいい。動画は面倒」という人もいます。PDFレポートがあれば印刷して書き込んだりして理解を深めることができますし、音声があれば通勤時間などにのすき間時間を利用して理解を深めることもできます。

どのメディアで作成するかを決めたら、実際に商材を書いて(録音して)いきます。

次は、実際に商材の内容を書いていく方法を解説していきます。

>> 情報商材の書き方(録り方) へ進む

  1. テーマを決める
  2. リサーチをする
  3. 商材の内容を決める
  4. 商材を作成する

■おすすめ「有料」商材
  ネットビジネス大百科 マーケティングからコピーライティングまで、情報販売の全体像がわかります
■おすすめ「無料」商材(参加費数万円のセミナーの映像を無料配信中)
  最先端のマーケティング技術とその生かし方
  会員制ビジネスで毎月安定した数百万円の収益を稼ぐ方法
  売れるコピーライティングの極意
  17歳で1億円稼いだ男の本当の秘密
  高額商品をネットだけで大量に販売する方法

 このエントリーをはてなブックマークに追加  このエントリーを含むはてなブックマーク   twitter