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情報商材作りの流れ3 商材の内容を決める

情報商材を作る基本的な流れは、以下のように進めていきます。

  1. テーマを決める
  2. リサーチをする
  3. 商材の内容を決める
  4. 商材を作成する

ここでは、3番目の「商材の内容の決めかた」について解説していきます。

商材の内容を決める

リサーチが済んだら、実際に作る情報商材の内容を決めます。

悩みや問題を抱えている人が多いほどたくさん売れやすく、人数は少なかったとしても悩みが問題が深ければ高く売れやすくなります。悩みの深さ・悩んでる人の数で重要度を決め、その中であなたが解決できるものを商材にすると良いでしょう。

商材の内容の決め方

そのためには、リサーチで集めたメモが役に立ちます。
リサーチで集めたメモを見返して、たくさんある悩みの中から、どういった内容の商材を作っていくのがよいかをいくつか並べていきます。

「この悩みなら解決できる」というものがいくつかあればそれを書き出し、リサーチの結果を踏まえて反応の良さそうなものを選んでいきます。

どういった内容にするかをイメージできたら、次は実際に商材を作っていきます。

>> 商材を作成する へ進む

  1. テーマを決める
  2. リサーチをする
  3. 商材の内容を決める
  4. 商材を作成する

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